残業代請求は弁護士で早期解決!


残業代を払わないことは違法行為。早期解決を!


「経営が苦しいから残業代は勘弁してくれ」と言われたら、ほとんどの方がつい仏心を出して、サービス残業にいそしんでしまうのではないでしょうか。

残業代を払わないことは違法行為であり、残業代請求は労働者の正当な権利なのです。

しかしながら労働者は弱い立場であるため、なかなか言い出しにくいのが現実でしょう。労働基準監督署に訴えたとしても、ずるずる引き延ばされてすぐには解決されません。ならば、法律のプロに依頼するのが一番です。


相談料・着手金無料の弁護士もいます


弁護士は依頼者の代わりに残業代請求を含めたすべての交渉をおこなってくれます。ですが、依頼者が二の足を踏む要因に、会社との今後の関係性の他に、弁護士に依頼すると費用倒れをしてしまうのではないか、と心配する声があります。

たしかに相談料や着手金や報酬まで払ったとしたら、残業代をきちんともらったとしても足が出てしまう恐れがあります。

しかし、最近では相談料・着手金無料を謳う弁護士も増えているので、気兼ねなく依頼することができます。


早めの行動を


残業代は時間外労働・深夜労働は25%、休日労働は35%の割増となります。一日一日で見たらたいしたことはなくても、長い目で見たらかなりの金額になります。さらに待機時間や準備時間も残業代に含まれますので、それらも算出して請求ができます。

残業代請求権の時効は残念ながら2年となっています。なのでそれ以前のものを取り戻すことはできません。毎日一日分が消滅していると考えれば、とにかく早く楔を打っておくことが大切です。


残業代請求のための専門相談窓口

残業代請求の豊富な実績を誇る弁護士事務所。未払い残業代に心当たりのある方は、千代田中央法律事務所へご相談ください!相談・着手金は無料ですので、安心してお問い合わせください。